「ジーンズソムリエ」資格認定制度の発足

日本初キラキラキラキラ
ジーンズに関する資格認定制度「ジーンズソムリエ」が誕生ジーンズ音譜
岡山県アパレル工業組合と倉敷ファッションセンターが創設し、
11月14日に東京、大阪、岡山の3会場で資格認定試験を実施。
合格者にはジーンズソムリエ認定証等が授与され、
希望者を対象にジーンズ製造工場を見学するジーンズソムリエツアーの開催が予定されている。
(※岡山は国産ジーンズ発祥の地)
「ジーンズソムリエ資格認定制度」は、岡山県・倉敷市・井原市及び関係繊維団体の後援を受けて、
専門知識が必要とされるジーンズ選びのアドバイザーとしてジーンズソムリエの育成を行うために創設。
同プロジェクトを通してジーンズの魅力の発信や、全国のジーンズマーケットの活性化、
ジーンズ文化の普及を目指している。
詳しくは、倉敷ファッションセンター株式会社サイト
http://www.k-fc.com/js/
。。。資格って取得しなくてもいいものだとは思うのだけれど、活動をしていく勇気になったり、
モチベーションのUPに繋がってもくれるものかもしれない。
また、何かをご自身の手で始めてみたい方などにとっては、
心強く背中を押してくれる要素にもなってくれると思う。
色々な方々の可能性の開花と、秘めたる能力を活かせる機会が色々な形で増えていくとよいなニコニコ音譜

$直感パーソナルスタイリング。:*・°

パーソナルスタイリングMenu料金改訂のお知らせ

今日の豪雨はすごかったですね目
関東にお住まいの皆さま、大丈夫でしたでしょうか。
(満月の影響もあるのかなぁはてなマーク
ほかの地域でも少雨が続いていたり、猛暑が続いている地域もあるようですね。
地球がなにかのバランスをはかろうとしているのでしょうか。
私たちも、体調やその他もろもろのバランスをはかっていかないとですねニコニコ
さてビックリマーク
今日はパーソナルスタイリングのMenu料金改訂のお知らせになります。
以下、詳細になります。
※基本のスタイリング料金は変わっておりません※

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(*価格改訂は8月1日より実施いたします。7月中にお申込みをいただきました方には、
今までの価格にて承りさせて頂きます。)

「魅力を引き出すカウンセリング」(所要時間1h)
¥8,000
本当の意味での自分らしさ、芯の部分、真の部分、個性はとても魅力的で輝いているステキな部分。
そこの秘めたままになっている部分を少しずつ開花させてゆきます。
*買い物同行パーソナルスタイリングにはこちらも含まれております
「買い物同行パーソナルスタイリング」(所要時間~3h 以降30分ごとに追加¥2,000)
  ・単発スタイリング  ¥22,000
  ・3回コース(一括払)¥63,000
  ・6回コース(一括払)¥120,000
  ・12回コース(一括払)¥220,000
*その他、分割払いもご対応しておりますのでご遠慮なくご相談ください♡
「お試しスタイリング」-買い物同行パーソナルスタイリングのお試し版です。1回のみ-
(所要時間2.5h 以降30分ごと¥2,000)
¥16,000
「単品スタイリング」-以前にスタイリングをご体験いただいた方のみの対象-
例)バッグのみ、靴のみ、ジャケットのみetc
¥10,000
ワードローブ・スタイリング」(所要時間3h 以降30分ごとに¥2,000)
¥26,000(別途ご自宅に伺う交通費がプラスになります)
*コーディネートレポートをご希望の方はプラス¥10,000
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以上になりますパー
ご質問などございましたら、お気軽にご連絡くださいませニコニコ
今後ともまた、変わらぬご愛顧をいただけましたら心から嬉しく思います。
どうぞ宜しくお願いいたしますm(_ _)m
いつもどうもありがとうございますラブラブキラキラ

“ステキな洋服との出会い” パーソナルスタイリングご感想♪

パーソナルスタイリングをご体験下さいました方より、ご感想を頂きましたパーキラキラ
パーソナルスタイリングをご利用頂いているお客さまの75%位の方は、
服装に関して「本当はそんなに気にならないけど、何となくどうにかした方がよいもの。」
と感じたのがきっかけでいらっしゃるが多いです。
と、このような視点からの洋服のチョイスになると、
何となくご自身になじみにくいものを選びがちになってしまうようです。
(洋服を選ぶときの視点は、似合うものはどれかなとか、
楽しめる服装はどれかななどの視点から見た方がステキと感じる洋服に出会えます!)
なじみやすい洋服に出会えると「洋服って楽し~音譜」「自分、ステキビックリマークビックリマーク
とご自身であることを心から本当に楽しめるようになります。

心から本当に楽しんでいる姿は、とってもキラキラ、活き活きしててステキに映るのですニコニコドキドキ
今回のお客さまも新たな洋服達に出会えて、
新感覚のコーディネートを楽しんでいらっしゃるご様子ですラブラブ
では、以下ご感想になります音譜

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RIEさま
先日個人でコーディネートしていただきました、Hです。
あの時はありがとうございました。
あの日に買った洋服を着ていくと、
いつもと雰囲気違うね、とか、その色すごくいいね、と周りから言われます!
私は今素敵な洋服を着ているんだな、とうれしくなります。
たしかに私は洋服が大好き!というわけではないけど、
いままでと違った雰囲気の服を着ていくと、自分の気持ちが違いますね。
そして、あの日以来、自分が本当にやりたいことって何かなぁとよく考えたりしています。
そういうことに気づいて、気兼ねなくできるようになれたらいいなと。
事前のカウンセリングも受けることができてよかったと思います。
また季節の変わり目にお世話になりたいです!
このたびは本当にありがとうございました!
K.Hさま 30代前半 女性

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。。。女性がコーディネートを楽しんでいる姿は、最高の輝きを放つ。。。
最強だぁドキドキ

富士山、不思議なところ。。。

今までにも登山は何度となく体験してきたのだけれど、
富士登山は今までにない不思議な感覚だった。
7合目までは普通の登山と一緒だけれど、
8合目に入ると一気に空気感が変わる。
空気が薄くなるというよりは、何かが濃厚になる感じ。
そして、夢から覚めたように意識がはっきりしてきて、
溢れんばかりの自分の中に潜んでいた恐れがバブルのように湧き上がってくる。
眼下に広がる大自然と、下界のように見える麓の町並み。
そこから遠く離れて、日常生活からも全く離れて天国にでも来てしまったかのような恐ろしい感覚。
怖すぎてそこから、登ることも、下ることもできずに、
立ちすくみたい気持ちになる。
目を開くとリアルすぎるほどに、目の前のものが有りありとみえてきて、
それもまた恐れをかんじる。
そしてその恐れが、高山病となってあらわれてくる。
そこで恐れを手放してゆかないと、登れないことに気がついた。
一つ一つ恐れを見つけて、消えるまで感じて、解消しながらゆっくり登る。
また次にでてくる恐れを感じて、感じながら、泣きながら歩き、解消してのぼってゆく。
ここまではスムーズにうまく解消していった。
けれど、その先はとうとうつまずいた。
もう感じることができなくなってていた。
最後のとりではエゴだったから、
ちょっと気づきにくかったようだ。
越えられない何かは感じるけど、背負い込んだままの何かは感じるけど、
だか、無視をして恐る恐る進んでみる。
15メートルほど歩き、座りこみ休憩をとり、誤魔化しながら進んでみた。
「何とかなるはず!」と願いながら。
でも限界がやってきた。
誤魔化しの限界。
とうとう立っていることができない状態になってしまった。
9合目のちょっと手前あたりだった。
そこからずーっと登山道に座り込んでた。
事前に、高山病になることをとっても恐れていたので、
なってしまった時の対処法をネットなどでみてたら、
なってしまったら下山するしかないと書いてあった。
それを思い出し、下山した方がよいのかな。。。と少し感じてた。
でも「いやいや、そんな訳にはいかないでしょう!」とエゴ的な感覚が自分を奮い立たせる。
登山に関しては、あきらめるという選択肢は私の中ではあり得なかった。
過剰な自信があったから。
でも、登ってくる中でそんなエゴも手放さざるを得ない状況になっていた。
(私のエゴ的な部分:自信過剰な所とか、
みんなが登っているのにあきらめるのはカッコ悪いとか、情けない自分なんていないとか。)
地上でもない、天国でも地獄でもない、本当に地球で生きているのかもよくわからないほどの変わったことを感じるこの空間は本当に不思議だった。
そんな場所で何だか素の自分になっていったようだった。
素になってみたら、エゴ的な感覚は消えていた。
そこで、本当に登りたいのか、下山して情けない自分を抱えて持ち帰るのか、
どうしたいのかを考えていた。
答えは、どちらでも良いと出た。
登れたらそれはそれで良いし、
登れなかったら情けない自分と向き合うことができる。
それは、どちらも嬉しいことだと思った。
そこで決めた!
下山しようと。
側についていてくれた友人に、下山することを伝えた。
「しばらく休憩して、体調がよくなったら下山する!」と。
そこで友人とは別れて、友人は山頂を目指していった。
「下山するとき、迎えにくるからね!」と、とても優しい言葉を残して。
一人になり、携帯食をパクパク食べながら、
この心地よい不思議な空間に思いっきり身を委ねてた。
しばらくそこで休憩していたら、なんとなく登れそうな気がした。
でも、また具合悪くなったらどうしようと不安はよぎったけど、登ってダメだったらあきらめればいいか♪と、何だかとても軽い気持ちだった。
そして立ち上がり、ゆっくりと歩いてみた。身体はなんともなかった。
ただ、一歩一歩ゆっくり普通にあるいていった。
頂上が見えて。。。
普通に辿りついた。
「やった~~!!」という大きな達成感は特になかった。
どちらかというと、静かな落ち着いた喜びといった感じ。
サポートしてくれた友人に感謝の気持ちがジワジワ、ジワジワ出ていた。
山頂にいた他の友人が、私を見てものすごく喜んでくれた。
「泣きそうなほど感動なんだけど~」と。
これにはすっごく、すっごく感動した。
嬉しくって嬉しくって嬉しくって!
一緒に登山をした友人も、
その他の知らない人達も、
みんな色んなことを感じながら山頂を目指してる。
色んな想いを抱えて一つの場所を目指して登ってくる。
。。。何だかとっても感動。
。。。さて、次に進んでいこうかな♪
長い文章にお付き合いいただきまして、本当にありがとうございますm(_ _)m

イベントにご参加下さいました方より、ご感想を頂きました♪

イベントにご参加下さいました方より、ご感想を頂きました得意げ
(『Group Styling』イベントより 
http://ameblo.jp/umikarakaela/entry-11550415590.html)

今回はカウンセリングは行わず、事前に成りたい姿をイメージして頂きまして、
そのイメージをもとに軽~くいってみましたビックリマーク
結果、ワイワイと楽しみながらの試着となりました音譜
ご提案をさせていただいた中でも、本当に気に入ったもののみを
皆さま好き好きにご購入されていらっしゃいましたキラキラ
ご自身で『ステキ~ラブラブキラキラ』と感じる一品に出会えた喜びのご報告をシェアさせて頂きます

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RIE様
先日はありがとうございました!
RIEさんにスタイリングとお話をしていただき、自分に色んな枠をつけてしまっていたんだな
と実感しました(>_<、 自分と対話しながら生活していこうと思います☆*:.。. またオススメいただいた白いスカートをあの後履いて帰ったんですが、とっても気持ちよかったです!(*^^*) 似合うてこういう事かなと思いました。 またよろしくお願いいたします。 暑い日が続いていますのでお身体にどうぞお気をつけてくださいませ☆*:.。.

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30代前半 H.Tさま 女性
。。。やはり、今までに出会ったことのないステキなものに出会えることは、
どなたにとっても喜びなのかもしれませんねドキドキ
わたくしにとっても、とっても幸せなことですキラキラ( ̄∀ ̄)キラキラ

富士山初トライ!

七夕の深夜1時。。。
富士山に登ってまいりましたニコニコ
天の川がさらさら流れ、
流れ星が大きくくっきりと見える夜。
何とも言えない感動的な夜空に包まれながらスタートしました。

photo:01



登山は普通にこなせる方なので、体力的には全く心配はしていなかったのですが、高山病だけはとても心配をしておりましたあせる
休憩をとりながらも淡々と登ってまいりまして、八合目にさしかかった途端いきなり目の前の景色が白く濁り始め、貧血状態になりました☆
高山病かな。。。と感じつつも頭は痛くなかったので「大丈夫でしょ」と、休憩をはさみつつダマしダマし登り。。。
9合目目前で完全に目の前が真っ白。気分が悪く立ち上がることもままならない状態汗
頂上が見えているにも関わらず”本当にダメなんだ”ということを身体で知り、色々考えた挙句に下山することに決めました。
もう下山するから何か食べよ~っと思い、なぜか携帯食をパクパク食べ始め登山道に座りこんだまま、勢いよく食べておりました。
20分くらい経過はしていたでしょうか。何だか気分が快復し「行けるかもビックリマーク」と感じたので立ち上がってみました。
「また具合悪くなったらどうしよう。。。」と、不安が脳裏をよぎったのですが、「その時はまた休憩して下山すればいいや音譜」と軽い気持ちで再チャレンジ。
ゆっくりと登っていったら、あっという間に頂上にたどり着きました。
ほんとにもう少しの所で止まっていたことに気がつき、ちょっと驚きました。

photo:02



三千メートル級の山に登るのは始めての体験でした。
飛行機に乗った時も雲海を下に見ることはできますが、それとは違う何か別のものを感じました。

photo:03



地球の美しさとか、雄大な感じとか。。。
普段の生活が、大きな地球の息吹の中の小さな一部分のいとなみで、
地球という生き物の中でちょっとあいだ間借りをして生活させてもらっていることのように感じました。

photo:04



登山中は、二度と登りたくないと感じるほど本当に辛かったけれど、一晩眠った今日は身体も心も相当すっきりドキドキキラキラ登ったことに幸せを感じています。
サポートしてくれたみんなに、感謝の気持ちでいっぱいです。
心からどうもありがとうm(_ _)m
富士山も登らせてくれて、どうもありがとうキラキラ

photo:05